ウェブサイト制作

Tokyo Creativeの提供する「外国人向けウェブサイト制作」についてご紹介いたします。

ウェブサイト制作の目的

ウェブサイトの役割は「接客」です。ウェブサイトに訪れたお客様を接客し、地域に来訪してもらったり、商品・サービスを購入してもらうことが目的です。

わたしたちは疑問を解消するために検索エンジンを使って検索します。外国人も同じく、検索するプラットフォームは違えど、情報を検索し必要な情報を得るプロセスに変わりはありません。検索した後にユーザーが求める情報を提供しアクション(来訪・購入)を促すのがウェブサイト構築の目的です。

ウェブサイト制作のメリット

ウェブサイトを通じてお客様を接客し、理解を促進することで、アクション(来訪・購入)につなげることができます。オフライン店舗で、優秀なスタッフに商品を紹介されると買ってしまうのと同じく、オンラインのウェブサイト接客でも顧客が満足する情報で接客することで、ユーザーがアクションする確率が大きく変わります。

ウェブサイト制作の導入課題

日本語のウェブサイトを直訳しただけのページになってしまっている
成果の出る外国人向けのウェブサイト構築の仕方がわからない
外国人に魅力的に映る表現がわからない

Tokyo Creative(東京クリエイティブ)が選ばれる理由

Image
特長1

日本語から英語の直訳ではなく、英語起点でのサイト制作

日本語から英語に直訳してしまうと、文法の違いや、英語では表現できない日本語の言い回しがたくさんあります。そのため、外国人からするとまどろっこしい表現になってしまったり、意味が通じないことがあります。

当社では、まずライティングは直訳せず、日本語と英語が話せるスタッフが伝えるべきポイントの一次情報を整理します。その後、ネイティブスタッフがライティングを行います。このプロセスを経ることで外国人が理解しやすい文章になります。

Image
特長2

外国人の顧客体験に沿ったサイト設計

日本人が欲しい情報と、外国人が欲しい情報は異なります。例えば、政府観光局のウェブサイトであれば、日本国内からのアクセスは旅行関係の事業者からのアクセスがメインとなりますが、海外からのアクセスは旅行情報を求めるFIT(個人旅行者)客になります。

このように同じ事業者であっても接客すべき対象は変わります。同様に外国人向けのウェブサイトの設計は国によっても異なります。そのため、ユーザーがサイトに何を求めるのか、ターゲットの顧客体験に沿ったサイトの設計が重要となります。当社ではペルソナ設計を行い、対象を整理したうえでサイトの設計を行っています。

Image
特長3

外国人視点でのコンテンツ(写真、動画)制作

ウェブサイトの接客は、写真や動画の素材のクオリティで決まるといっても過言ではありません。しかし、残念なことに多くのウェブサイトで解像度の低い画像や、画角などの写真の基礎を抑えていない写真や、スライドショーのような動画が掲載されています。

当社では外国人のカメラマン、動画の編集者を自社でかかえております。外国人視点で魅力的なコンテンツを制作し、納品するとお客様からいつも「これが●●エリアなの!?」と驚かれます。実績からクオリティの高さを感じていただけますと幸いです。

background

Explore Oita

大分県様はラグビーワールドカップを契機として欧米豪をターゲットとしたプロモーションを展開されてきました。欧米豪をターゲットとしたウェブサイトの整備が急務だったため、Tokyo Creativeが市場にマッチしたウェブサイトExplore Oitaを構築いたしました。

Visit Explore Oita

実績

background

埼玉県PR動画

テーマは”Sound”(音) 日本ならでは夏の風物詩である祭りや自然から生み出される音に焦点を当て、秩父川瀬祭りなどの活気溢れる姿が印象に残る演出をいたしました。

詳しく見る
image

訪日インバウンド集客でお悩みなら